英文請求書メーカー

FOR JAPANESE FREELANCERS & COMPANIES

海外クライアントに
そのまま通じる英文請求書

実際に海外SaaS企業への請求で使われているフォーマットを、そのまま使えます。

  • SWIFT・免税注記まで海外送金に必須のSWIFT/BIC、手数料の負担区分、消費税の対象外である旨の英文注記。

  • 住所は自動で英語に郵便番号を入れるだけ。日本語の住所を、海外で通じる語順の英語表記に変換します。

  • データを預かりません取引先名も金額も口座番号も、あなたのブラウザの中だけ。登録もパスワードも不要です。

まずは無料で全機能を試せます。透かしの解除だけ¥980の買い切り(月額なし・枚数無制限・登録不要)

決済は Stripe(安全な外部決済)特定商取引法に基づく表記

請求先BILL TO

会社名
住所(英語・改行可)
担当者(任意)
VAT番号(任意)

請求内容

請求書番号
通貨
発行日
支払期限
支払条件
明細
備考(任意・英語)

自社情報端末に保存されます

事業者名(英語)
💡 日本語住所から英語住所を自動生成
郵便番号
番地
建物・部屋(英字)

市区町村・町名を英語表記に変換し、海外向けの語順(番地→町→市→県)で下の住所欄に入力します。外部に送られるのは郵便番号のみです。

住所1(英語)
住所2(英語)
電話
Email
法人番号(任意)
ロゴ画像(任意・300KBまで)

振込先REMIT TO

銀行名(英語)
支店(英語)
口座番号
口座名義(英語)
SWIFT/BIC
海外送金手数料の負担

ライセンス

無料のまま全機能を試せます(PDFに SAMPLE 透かしが入ります)。
¥980は一度きりのお支払いです。以後は何枚作っても追加料金なし・期限なしで使えます(1枚ごとの課金ではありません)。

作った理由・仕組みについて

なぜこれを作ったの?

以前、別の海外クライアント向けに英文請求書を作った経験があります。当時はAIもなく、まずテンプレート自体が見つからず、やっと見つけても Terms や SWIFT といった各項目が何を意味するのか分からず苦労しました。同じところで詰まる人を減らしたくて、このツールを作りました。

なぜ「一度きり」で無制限にできるの?

請求書のPDF生成はすべてあなたのブラウザの中で動きます。何枚作られても当方のサーバー費用はゼロなので、サブスクにする理由がなく、一度きりの¥980で無期限にご利用いただけます。

アカウント登録は必要?

不要です。決済後に発行されるライセンスキー自体が暗号署名付きの「支払い証明」なので、当方はユーザー情報を一切保存しません。メールアドレスの登録もパスワードもありません。

端末を変えたら? キーを失くしたら?

新しい端末でキーを再入力するだけです。キーは決済時のStripe領収メールに残ります。紛失時も決済記録から確認できるため、お問い合わせいただければ再案内できます。

入力したデータはどこに保存される?

お使いのブラウザ(localStorage)の中だけです。請求書の内容・住所・口座情報が当方のサーバーに送信されることは一切ありません(通信するのはライセンスキーの検証文字列と、住所変換時の郵便番号のみ)。

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